おケツ

慎君は気付いていないが、僕は常に

彼と共にある。

彼が生きようと死のうとね。

僕は、彼の影。

存在としての、影。

悪影響。

ある意味、彼は最も理不尽で、無敵なのだ。

ようは、考え方次第。

sin

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