番外(顔文字スベるなぁ・・・やめよ!ドンッ)

慎は、リリスの二の腕をもんでいた。

慎:ねえ、足揉んで良い?

「だめー(>_<)」

慎:じゃあ、肩。

「えー。(^_^;)」

慎:じゃあ、胸。

「いいよー(*゚▽゚*)」

揉んであげた。

「ほらほら、もっと揉みなさい。(*´ω`*)」

慎:足がよかった。

「だって、シンちゃんにとっちゃマンコじゃん。(*´д`*)」

ちゃだけに。

慎:じゃあ、逆に恢になって揉んで。

早漏!」

言いつつ、戻った。

【ゴキキッ。ゴキキッ

俺は、無神。】

恢は両腕を折って、それで揉んだ。

慎:違う。

【肩も折るか?】

慎:まあいいや。

(うちでは、シンちゃんの可能性を信じる者と閉ざそうとする者の~ガ♪)

【僕はどっちでもないよ。】

sin