ある日、空から落ちて来た黒い星が腕に宿った。(嘘です、目の下です。)

死屍累々の教室。

六夏「あんっあんっあんっあんっ」

六夏は、克己の死体の上で、慎に犯されていた。

慎:中に出すぞっ。

六夏「いやぁっいやぁああっんっ」

すると、慎はバックから立花の顔面を見た。

星型。この位置からだと逆六芒星に見える。

六夏「やぁあああああっ」

慎:星痕(スティグマータ)、黒神の黒星付き。お墨付きか。

(黒

   土)

慎:何の星の能力?

【僕は、ブラックホール。】

パキキキキンッ。

グサッ、とな。

慎:うわぁっ。

グササササッ。

慎は、壁に貼り付けられた。

ダイアモンド。

(盛り上がらせよう)

すると、警官隊が。

慎:やれやれ。

警官隊は、二人に乱射。

だが、二人共反射。

慎:バカだろ。

パキーンッ。

もう、学校中ガラスの城よ。

が、慎は幻影。

本体は、家に居て、念力でゴキブリ殺したり、

掃除したりしていた。

慎:ら・・・。

隕石のようになって、須佐家へ落下。

慎:いたた。

六夏は、グラファイトで慎をグルグル巻き。

そして、電気を流し込んだ。

(よくわかって書いてないよ。無力だもの。)

反物質世界のパワーである逆五芒星に加えて。

六芒星の使えたとはね。肌色だから目立たなかったんだね。

あ、違う。毛の形が六芒星になってるね。毛先が。わはは。】

sin