仁:愛って、良いぜ。

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――――、須佐部屋(暗い部屋。

慎:すやすや。

慎が、寝ていると、

仁と、池尻(佐和子)がやってきた。

池尻は、慎を全裸にした。

そして、二人は、パンパンを始める。

「はぁっはぁっ♡」

仁:慎よ、お前が好きだった女は今俺の便所だぜ。

「んもぉっ♡ひっ、ひどいっ♡ああんっ♡」

パンパンパンパン。

仁:アレやれよ。

「えへへ・・・♡ペッ!!」

と、慎の童貞チンポに唾を吐きかける。

「だっさい♡こいつダサイよぉおっ♡

ペッ、ペッ、ペッ、ペッ!この豚ぁああっ♡♡」

と、慎を虐める快楽と、

仁に虐められる快楽に、サンドイッチ。

「あへぇええ♡あへぇええ♡」

パンパンパンパン...(ドンピシャーッ。

・・・・・・・

・・・・・

・・

慎:ん。

慎が、起きた。

すると、池尻が居た。

「慎さん♡」

そして、慎のチンポを踏みつける。

「グリグリィッ♡」

慎:うぐあぁっ。

「あはは、リアルには

興味無いんじゃなかったの?」

グググ。

慎:ううっ。

「まあ、だとしたら、

このまま踏み潰しちゃっても良いよね。」

しかし、慎はむしろ、マッスルゾーンに突入した。

「あれれ、こんな酷い事されて勃起しちゃってる。

キモッ。アンタみたいな奴好きになる訳ないじゃん。キモッ。」

グググリグリグリィイイイイッ。

慎:うぐあああっやめろおおっ。

「ホラホラァッ。」

グリリリイイイイイ。

慎:あーっ。

ドピュウウウウウウウッ。

「あはははは!何こいつー(笑)マゾじゃん!この豚ぁっ。」

慎:う・・・クソ・・・死ね。

ググ...。

「フフ...まあ、慈悲としてさ。踏み潰さないであげる。

仁君も、私も、優しいから。

じゃあ、ばいばい。寝取られ君。

あ、君とは付き合ってすら居なかったか。くすくす。

・・・一生、絵でシコッてな(笑。」

そうしてやるよ・・・。

慎:...ハッ?!。

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