ダメ撮り。

http://pds.exblog.jp/pds/1/201602/19/95/b0335295_03060053.png

仁:そう簡単には行かんぜ。

――――、慎:よし、やるか(精液便所なう。

「ちょうらい・・・ちょうらい、チンポちょうらい♥ご主人様ぁ♥」

俺が誰だかも理解できてねーな。

慎:ああ、入れてやる。

そして、ズボォッ。

「お゛ォッほォッ!?・・・お?」

慎:気付いたかよ。

「なにこれ、小さい・・・ご主人様じゃない・・・誰?」

慎:小さくはねーよ、20cmくらいある。

「いや、15~6cmでしょ、これ・・・気持ち、13cm。」

慎:おい、俺が誰だか分かるか。

「慎さん?」

慎:ああ。

「何・・・何なの・・・

もう、私達は別れたでしょ・・・キモイ・・・

何?ストーカー?うわぁ・・・」

慎:助けに来た。

「いや、幸せだし、これで。

ほら、見てみなよ、隣を。」

パンパンパンパン。

悪人どころじゃない、魔人(ヴィラン)に犯されている、

老若男女。全員、豚に零され、融合している。

「そうじゃなくて、駄(馬並みチンポ)でしょ、皆。

慎さんみたいな粗チンが来る所じゃないの!場違いなの!

馬並みの低学歴脳味噌なりに分かったら、大人しく、

尻尾巻いて出て行きなさいよ、マゾ犬がぁっ!!」

慎:ピクッ。

口、悪ぅっ。

すると、後ろの男達が何か言ってる。

前の男のケツに突っ込みながら。待ってる間。

「よう、テメェ、どけよコラ。粗チン。」

慎:・・・。

「あ!ご主人様ぁ♥ご主人様達、お待ち下さい!

今、この寝取られ粗チン男を・・・」

慎:何。

「殺りますので♥」

(エーッ。)

ヤリ、マス。

sin

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