振っ、打っ、撃っ、イキ返す(イカす3。

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仁:目覚めろ(邪眼。

――――、ガシィッ

慎:!?。

グググ。

「くすくす♥」

俺をホールドする、佐和子。

ゴキキキ。

慎:うぐ。

背骨、折れそうだ。

「お?よく見てみりゃ、慎だぜ、コイツ。

くはは、さすが仁様に鍛え上げられただけある二人だ。

まあ、チンコのサイズまでは仁様になれなかったか。けはは。」

「佐和ちゃんの脚力パネェからな、足コキされたらすぐイッちまいそうだwwww」

足コキとかきめぇ(笑)ドMかよ(笑)」

「足マンコだよ、バーカwwww」

慎:うぐぐ。

「ほら、皆の前で無人らしく無様に逝っちゃいなさい。」

慎:うぎぎ。

「殺して、楽にしてあげる♥

チンコ突っ込みながら死ねるなんて、幸せ者ね?」

そういえば、俺・・・そうだった。

セックス中のカップルとかも殺してたっけ。

仁だか狼が、レイプを殺すみたく。いや、違うけど。

慎:ンギィィッ。

俺は諦めない。

慎:ウォオオオッ。

巨大化(大いなる力。

「!?」

佐和子は、ビックリした。

「何、これぇ・・・♥」

ドドドドドドド、慎のピーッが、デカデカくなってゆく。

慎:俺は、折れねぇ、中折れねぇ、負けねぇ。

ウオオオオオオオオオオオオオオオッ。

パンパンパンパンパンパンパンパン。

「くはは、ヤれ坊主wwww」

「魔力(魔神による)無しでイカせたら、快挙だな、こりゃ(笑)」

「それはねーべ、何せ、仁様や狼様くらいしか、

佐和子をイカせた事ねーんべからな。」

慎:イカせてやるッ俺がッ。

「おっおっおっほぉおおお♡♡」

慎:ウォオオオオッ。

スパパパパパパーーーーーーッ。

慎:スパイダーッ。

「あーーーーーーんっ♡」

プシャーッ(ドピューッ。

「やりやがった!」

「ぎゃはは!たまげたな!」

慎:まだまだぁっ。

「ま、マラぁ?おほ・・・しょ、しょうがないなぁ・・・ブヒッ♡」

この後、めっちゃ、犯しまくり、俺は、佐和子を、人間界へ連れ帰った。

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