【安泰(ANTI。 ∪・ω・∪】

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リア充に恋人を寝取られた非リアな友人の復讐を代行する、邪神(ジンクス。

――――、ある日(昼休み

よし、出来たっとさ(さのパターンでしたい。】

と、僕はヴィランを作成。放った。

「すると、うわあはああああんっ」

と、バンダナ(が泣き出す。

「どうしたでごわすか?儂が相談に乗るでごわすよ。」

と、ドスコイ。

「テメェにゃ分かんねぇよォオオオンッ!」

と、バンダナ。

【本当にどうしたってんだい。】

「うーっ。うーっ。

実はよ、寝取られちまったんだよォンッ。

我が彼女をォッ。その間男はよォ、イケメンでよォ、

うおーーーーーーんっ。」

と、バンダナ。

「だから、三次元(惨事)はやめておけと言うたではないか、で・ごわす。」

「うるせーっ、対物性愛がよぉっ。

二次元は裏切らないとか言ってた癖に、エヴァ綾波が死んで発狂してた奴がよぉっ。」

「あんなの、綾波ではないでごわす。

儂を裏切る綾波綾波ではない綾波でごわすっ。

儂は負けを認めんぞっ。認めない限りは勝ってるっ。その分、勝っとるんでごわすよぉっ。」

名言だな~。

「どうでもいいっつーのっ、んなのっ、

それより、せっかく、ガッキーに似た彼女が・・・ぐはぁあんっ。」

【・・・(ガッキーよりザッキーっぽいかった気するけどなぁ、ってそんな事よりっ。】

こんな時、頼りになるのは・・・(ガタッ。

【キーンッ。】

ダダダダダーッ。

「ウンコ行くでごわすかァーッ」

【うむゥーッ!と、返したっとね。】

ドガガガガーッ。

「痛っ」

「痛っ」

手先がぶつかりまくる。

「きゃーっ」

スカートがめくれ。

【はぁっ。】

扉を、ドンッ。

【ふぅ。】

僕は、屋上のドアを開けた。

すると、ジンクスが昼寝していた。

仁:ボスか。

【うむ。】

仁:事情は視せて貰った。

【寝取り返してくれないかい。】

仁:ああ。

【で、その相手は?。】

仁:その男の名は、柏葉旺司・面食い野郎だ、チンコもバンダナよりデカイ。

【そうかい。でも、テクでなら・・・バンダナ君、ゲーム得意だし。】

仁:いや、その前に、俺が寝取る、デカさだけでもテクだけでもねぇが、俺が最上を教えてやるよ。

【いや、最上以上でお願い。

んで、バンダナ君に渡したげてね。】

仁:いいだろう。

・・・で(一方、男子トイレ。

「あんっあんっ♡」

パンパンパンパン。

「どうだい?あのオタク野郎より、良いっしょ?僕のチンポがよ。」

と、柏葉旺司(はくば・おうじ。

「あひぃいいい♡」

と、バンダナの彼女(獅子目まどか。

「次、俺なwwww」

「その子、可愛うぃー(笑)」

「エロい体してんぜ」

と、リア充達(文武両道。

そこに、ヌッ。

「あ?」

ドカバキボカスカ。

・・・で。

パンパンパンパン。

「お?」

と、旺司。

目を覚ますと、まどかが仁に犯され、

見た事もないようなアヘ顔を晒していた。

「おほぉぉおおおお♡おごぉおおおおお♡んごぉおおお♡あヴううあぁガァああああ♡」

と、まどか。

仁:テメェよりずっと良いってよ。

パンパンパンパン。

「ぐ、ぐぞぉぉっ・・・」

と、旺司。顔真っ赤なイケメン。

仁:天狗みてぇだな。

パンパンパンパン。

仁:しかし、俺のは天狗の鼻なんてモンじゃねぇぜ。

「オゴォオオオッ♡」

プシャアアアアッ。イキまくり、吹きまくり。

仁:ほらよ。

「あヴぉおォッ♡」

そうして、仁は、まどかを担ぎ、

トイレから出ていった。

旺司「うぐ、ま、待ちやがれ・・・逃げんな・・・」

と、強がる、旺司。しかし。

「ガッ。」

と、旺司の頭を踏みつける、バンダナ。

「テ、テメェ、よくも我の彼女を寝取ってくれやがったよなァ!!」

グググ。

「てめぇら、皆殺しだァアアアアッ」

すると、バンダナは、背後の男達ともみ合い。そして。

【グゲヒヒヒヒィッ。】

と、オーシャンと化した。

【オメェラ、犯す(笑。】

こうして、彼ら(リア充)は、ヴィランズの肉便器(♂)と化しましたとさ。

――――、その後。

ベイマックスのゴーゴータマゴ、エロいよね。

可愛いし。でも、ベイマックスの方が気持ち良さそうだぜろ。( ・ω ・)

「相変わらず、軍曹はド変態でごわすな。」

「全くだぜッ。クカカッ。」

「バンダナ様ぁ♡」

と、獅子目まどか(ししめ・まどか。

「あぁ♡ヤロっぜ(笑)」

と、バンダナは男子トイレへ。

「彼女が戻って来てからアレでごわす。

でも、妬まないでごわすよ。儂は二次元一筋。

たかだか絵。されど絵。で、ごわす。絵は魂がこもっておる。」

【僕は、CGの方が好きかな。デジタル絵の方が好きになっちゃった。】

「はて?デジタル絵?何でごわすか?それは?」

【あはは(わはは、そこは自分以外が言うと駄目なのね。(^_^;)】

まあ、君のそういう所好きさ、えーっと、ドスコイ君。

仁:つーか、ボスよ。

と、僕の影から出てくる、無礼なジンクス。

【あ、ジンクス。】

まあ、ジンクスなら良いや。

けど、ドスコイ君は、以下な模様。

「ひぃっ。」

仁:ビビんな。

「はいぃっ。」

ビビッてるし(皆の代弁。

仁:ボス、あん時ゃ、彼奴よりデカイっつったがよ、通常時は、だ、勃起時なら彼奴は俺よりデカイぜ。

つまり、バンダナ君は、博士こと柏葉旺司くんよりデカかった。

単に、まどかちゃんは、それを知らなかった。

そう、通常時しか見ていなかったし、エッチもまだしない内に寝取られた模様。

彼女の初体験はバンダナ君じゃなかったけど、NTRを人生経験とか言ってたし、

まあ、別にいいんじゃないかな。僕なら絶対ヤだけどね。

(あ、あやつぅ。マジだったのか。)

と、ドスコイ君。

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