【シミやシワは、それだけ生きたって証明でもあるし。】

f:id:ipreferlucifer:20160217032039p:plain、vs、f:id:ipreferlucifer:20160306161141p:plainf:id:ipreferlucifer:20160306161152p:plain、対、f:id:ipreferlucifer:20160218132704p:plain

僕らは、独りだ(独りの部分を言っている。

――――、耳フェチ・鼻フェチ(奈々ちゃんの性癖

ジンクスの長い髪を、捲る。

「ドキドキ」

と、奈々。

ジンクスの耳って、あんまり僕も見ないなぁ。

僕はあらゆるフェチを網羅してるけど。】

(シンちゃんが殺した、小説家・東野。は、見た目、堤。)

「すーっ。」

と、ジンクスの耳の匂いを嗅ぐ。

「あー、良い匂い・・・」

「変わってるな、お前は。」

「仁ちゃん に言われたくない♬」

と、可愛らしく言う。

リリスさんに通じる?いや、奈々ちゃんは慎君大好きじゃないから違う。】

今度は、ジンクスの鼻を触る。

「~♡」

「ふむ。」

これの選曲は、僕。リリスさんと見せかけて僕。゚(゚´Д`゚)゚。】

(川本ひなた、レイプしたい。)

・・・。んで、行為を終えた。

【奈々の奴は、俺を好きになってしまった事への、

罪悪感が芽生え何れは自殺するだろう。俺に謝罪してな(未来視←邪視。】

【ジンクスも、罪だねぇ。オーシャンとまた違って。

パニッシャーも、ロールシャッハも、ただのクズ。

勝手に制裁してるだけじゃん。ねえ、アラン。バットマンもそうだよ。

スーパーマンだって。

シビルウォーは、アイアンマン派かな。

ヒーローもヴィランも勝手過ぎる。】

sin