人生、愛、希望、幸せ、好き、夢(等。

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救いの手が、僕を握りつぶす。

―――、3-3(0。

能年玲奈広瀬すず橋本愛、ぐらい 違うか。

炎上発言した広瀬が生き残ってる不思議。(?_?)】

そこには、似た見た目の三人が居た。

僕と、コウジ君(瀬戸港児。そして、ユウジ先生(二宮佑治。

コウジは、茶髪ががってて。ユウジは、青みがかっている。

二人とも、理数系。そして、三人とも、ありがちな見た目。

「ふぁ~。」

僕は、勉強は出来なかった。理解できない。

ただ、テキトーに書いてたのが、丁度ギリギリ。

稜威だってそうだった。

「よっと。」

愛を語る人間は、得てして、そうでないものを憎む。

「むしろ、無関心か。」

ボーッ。

授業中、退屈さを紛らわす為、

電脳(無脳)にして、音楽を聴いていた。

電脳内に保存したやつ。

魔神(machine)ではなく、これ自体はジンクス達も出来る。

これとかこれとかこれとか(を。】

(似て非なる。)

「あ。」

僕は、指から絃を出す。んで、床に突っ込んだ。

「思いついた。」

そして、学校に魂が宿る。そして、動き始めた。慎を踏み潰す為に。

「この世は箱庭さ。」

その絃は世界中を巡る。

会社も動き出し、慎を踏み潰しにかかった。

世界が、慎を、潰しにかかった。

慎:噴(フンッ。

【皆はああこう言うけれど、信じてやるか、慎君なら、倒せる。】

愛と憎しみが、慎を襲う。

【悪夢画像(Deep Dreaming、偶然の産物だけど凄いよな。】

(酔う。好わないけど。)

sin