無痴無脳。

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僕が育てた(ありがちだけど、ナオミは普段ドM。

――――、痴人ノ愛玩

慎は、ボロ負けた。

慎:や、みゃめろ・・・。

「お仕置きしてあげるわ、坊や。」

と、股間にぶら下げた、ペニバンを、ズブゥッ。

慎:うぐぃっ。

「くすくす。」

ズブズブズブズブ。

慎:うぐぁあああっ。

「痛がりなさい。今のうちに。

何れ気持ち良くなっちゃうから。」

これでは、どちらが悪者なのか分からない始末だ。

パンパンパンパン。

慎:うぐっ。いすぅっ。だんいぃにぃいいいいっ。

「ほらほらぁっ。」

パンパンパンパン。

やべ、ギンギンになってきたお。(^q^)

やれやれ、これといい。)

「アタイはねぇ、アンタが前に殺した、

価値(一人称・アタイ)の師匠なんだよぉっ。

その仇討ちとしても、アンタを掘りまくって奴隷にしてやんのさ。

そうして罪を償いな、負け犬がぁっ。」

慎:はいいいっ。

何を言うとんねん、俺。

sin

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