貴女とその社畜夫とニートな間男(ブタとオスブタとゴシュジンサマ)

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他にも、礼子などの愛人が居る(自分の母を除く、あらゆる女性を相手してる)。

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一休み中。

慎:アンタの夫は俺よりチンポがデカいが粗チン、俺はもっと凄い。

慎は、人妻(伊藤凛子)とセックスをしていた。

「んほぉ♡」

凛子は、慎にチンポを入れられ、

ついそのような一言を発してしまう。

慎:旦那が働いてる間、奥さんは浮気セックス、良いねぇ、この寝取り感。

と、優越を感じている俺。

「慎様ぁ♡ご、ご主人様ぁ♡

も、もっと、ふ、深くぅ、奥まで入れてくださぁい♡」

慎:自分からやれよ。

「あ、はいいっ♡」

ズプププゥ。

「おおおおほぉっ♡」

すると、ズンッ。

「おォ!?」

ゾクゾクゾク。

ビリビリビリッ。

イキやがった。

慎:一突きでイクたぁ、情けねぇなぁ、ババア。

凛子「お、おほぉ...ふぁ、はいぃ...♡」

・・・・・・・

・・・・・

・・・

凛子は、夫(伊藤志樹)を見限ろうとしていた。

夫はイケメンで仕事もできるし、性格も良く、周囲から一目置かれる存在。エリート政治家なので。

しかし、自分以外の女性にもモテるし、彼は私じゃなくてもいい、と。

そもそも、お見合いで出会った訳だし。

「慎様♡」

慎:・・・。

彼女は、慎にキツく抱きつく。

慎:俺にはお前が必要なんだ。

「嬉しい・・・♡」

慎:また精液を排出させてくれ、肉便器18号。

「はい、ご主人様♡」

夫には、彼のような嗜虐性がないのだ。と。

慎:へっw。

慎は、虚しい気持ち を、こうして埋めていた。

慎:今度は俺が奪う。

sin