怒髪天衝

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- 出会って、暫くしたら版。-

---------------------、須佐部屋(無)

(多分、5年後くらい。)

すずか は、寝ている慎のペニスにしゃぶりついていた。

「んむっんむっんむっ」

:あっ。

「ぷは・・・どうですか?(ひとりごと)」

しゅこしゅこしゅこしゅこ。

慎:ん・・・っ。

「うふ、きもちよさそう・・・かぷっ♡」

ぬるぬるぬるぬる、ずぷずぷずぷずぷzzzzzzz...

慎:・・・。

ぱちっ。

慎:あ。。。

目を覚ますと、中出ししていた。

「おはようございます・・・お兄さん・・・」

慎:スケベだな、まったく。

「ずっと援交とかしてたから、お兄さんので洗い流そうと思って」

慎:はは、俺はよく毒扱いされるけど。

「いいえ、あなたはわたしのお薬です・・・ココの・・・」

と、胸を触らせる。

慎:・・・。

慎は、もう一方の手で、指先で、彼女の頭(額)をつつく。

慎:こっだろ。

「ひどいです・・・♡」

慎が(無)ではなく(実)である時、彼女が慎の代行をしたりする。

そもそも、彼女は、潜在能力があった。

しかし、抑制されていたのだ。

慎は、それを解き放った。

慎:また、悪夢を見たんだろ・・・モブに強いられる望まぬ夢を・・・。

「すみません・・・」

慎:俺がついてる、安心しろ。

と、一突きして言う。

「っ・・・♡」

慎:天大丈夫だ。

sin

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