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虚ろ眼

(ゼロ。

どっちゃあ!(山に咲く、静かな花。)

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うーん、裏設定公開めんどデスから、

墓場(立てないけど)まで持ってくッス。( ´ ▽ ` )

けど、言える事は一つある。

山崎静香(セイカちゃん)は、胸よりお尻の方がエロい。

父は、科学者・山崎龍也(37歳)。母は、小説家・藤井涼音(35歳)。

(藤城涼音、だった気もする。そっちにしよう。)

なんか、藤城清治っぽいな。藤田嗣治っぽくもある。

慎:そだね。

(結局、松藤涼音になった。)

慎:いや、藤吉涼音(ふじよし・すずね)だわ。

(そうだったそうだった。)

お二人に感謝。(TдT) 

「問題はソコじゃねェ!」

ドンッ、と、瞬間、雷が鳴った。

まるで、龍也の怒りにシンクロする感じで。

「テメェがセイカをマジで幸せに出来ンなら、

テメェがロリコンだろうが何だろうが関係ねェ!

けどな、テメェみてぇなクズ野郎がな、

セイカを幸せに出来るとはとても思えねぇンだよっ!シン!」

慎:お前には関係ない、ジジイ。

と、喧嘩する。

「二人とも・・・」

と、山崎静香、8月3日4時36分生まれの14歳と何とか時間何とか分、

中学二年生でエリート学校に通う、美少女。

慎の干渉がなければ、海外留学先で出会う後の米大統領と結婚していた。

初恋は、慎。男友達は何人か居たけど、仲良いだけで、恋ではなかった。

初キスは、父親(コイツに虫歯菌を移された訳だ)。

初手繋ぎは、母親(ハードな内容だったが、静香を産んで丸くなった)。

初体験は、レイプ。相手は、慎。

不純にして純粋な恋にして愛の矛先は、慎のみ。

ストックホルムというだけではない。

フランケンシュタイン的な部分も、未だにある。

なお、一人っ子。慎には、ヒモにしてくれるぐらいの好意(恋)がある。

慎のことは、「お兄ちゃん」とも呼ぶ。

慎からは、なぜか「ママ」とも呼ばれる。

「テメェが娘にかけた不死の呪い・・・

天才科学者である俺が解いてやる・・・」

慎:無理だ、遥か遠い未来の技術を使ってる。

「俺が未来を超える、科学者ナメんな、魔法使い。」

と、山崎龍也(やまさき・たつなり)は断言。

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