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虚ろ眼

(ゼロ。

植松の青春

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- 慎(シン。-

小学校(八王子。

慎は、授業中の教室に乗り込んだ。

ガラッ。

慎:死ね(口癖)。

と、扉の隙間から、竜司の頭にナイフを投げつける。

ビュンッ、ザク(刺殺。

竜司の目や鼻からは、血が。耳からも。

教室では、悲鳴が。

慎:爆ぜろ。

バァンッ、と、小学生達は一瞬で爆殺されたし、爆死した。

一方。

『騒げば騒ぐ程こっちはシラけてしまうんだが』

等と書き込んだ、フリーター(奥田 輝)も慎にナイフで八つ裂きにされた。

『死にたいならば死ねばいい。

生きる希望を捨てるクズはさっさと死ねばいいんだ。

うちの家族は、死にたいといえずに、あんたに皆殺しにされた。』

と書き込んだ、腐女子(西野香菜)も。

慎:自称フリーター作戦失敗したのは、未だに腹が立つぜ、てか、頭に来る。

頭が痛いのは治った、喉はまだ。

喉も、願おうと治るかも。

治りたいのか微妙だけど、治れと言っておくか。

自傷を振り払い。

一方。

「親父ィィァアアアアアアアアアアアアアッ!!!!」

と、聖人(セイント)。

「許さん!やっぱり障害者は殺すべきなんだ!

障害者はニートと同じ!ホームレスと同じ!

生きてるだけで何の価値もない肉塊!生まれながらの老人だ!」

優生思想をあらわにする、聖。

しかし。

慎:お前がな。

と、慎はナイフではなく、フォークで聖の両目を刺した。

「グギャアアアアアアアアアアアアアアッ!

このエロゲユーザーが!現実と虚構の区別もつかねぇのかァッ!

ぐわああああ痛いよおおおお!パパァーッ!」

その苦痛は、世界中に伝わった。

慎:罰はまだ続くぞ。

スプーンは、僕が持ってたけどね。

「汁だけに、じゅるる、んほぉ、おいしい。」

と、筑後川河川敷で香川のうどんのスープの残りをすすっておった。

スプーンでスープをね。フォークも使った。

フォークとスプーンでうどん食うのって僕くれえかもな。かも、ね。

「ああ、菜の花が綺麗だなあ。」

そして、スクーターに乗り、メットを被り、再出発。

「ブーン!」

蜂より、ずっと。

またしても、一方。

慎:クク。

慎は、スパイダー(システム)をネットから振り払い、

山田(ヤマタ)にウイルスを送った。バグる、山田のTwitterInstagram

しかし、彼女はスパイダーと結託していたのだった。

「一方に頼ってるのは僕だけじゃない。」

てか、キラ(なんのとはいってない)ばりに崇拝される、植松聖斗。(笑)

sin

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