暗黙示録

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- 慎(シン。-

ある会社。

その、女子トイレ。

慎:非処女たるお前がまだ奪われていないものは?。

「嫌・・・嫌です・・・」

慎:命!だよ。

慎は、彼女(千手美子)に壁ドンしながら、

そう言う。

慎:その初めてを俺に奪わせてくれないか。

「死にたくない・・・です・・・」

慎:駄目だ、死んでくれ、俺の為に死ね。

と、彼女の額にキスをする。

「あ・・・あ・・・」

彼女から、生命エネルギーでも奪っているのかな。

まるで、インキュバス

(もう駄目・・・)

と、諦める、少女。

すると、清掃員の老婆(安西康子)が、警察に通報しかけていた。

その時、慎は手裏剣を投げ、老婆を斬殺した。

「神様・・・神様・・・」

慎:俺のことね。

すると、彼女の胸を指差す。

慎:どこにしようかな、俺のいう通り。

すると、胸に。

慎:読者は一応いくらか居るみたいだけど、彼らの期待に答え、君のを奪う。

「助けて・・・」

慎:初めてを有難う。

そして、0から9、9はナイン、ナインのンをくっつけ、ナイフへ。

んで、彼女の胸を刺す。

sin

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