痴女と淫獣

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- 慎(シン。-

祁答院紫苑は中野梓

部屋にやってきた。

すると、梓に襲われる。

無理やり、クンニされた。

「ああっ♥あんっ♥だめっ♥梓ちゃん♥」

と、感じる。

「あんた、まんこくっさいわね。

ちゃんと洗ってんの?」

「あ、洗ってるよっ・・・んぅ・・・♥」

紫苑は、押しに弱いだけで善人なのかもな。

俺でもイケるかも。

「イケる訳ねーだろ。」

と、紫苑を襲う梓の髪を引っ張る。

「うぎぃっ」

と、梓。

「脱いでケツ出せ。」

梓は、素早く脱衣した。

「すみませんでしたぁ♥」

と、梓。

そんな彼女のケツに、蹴りを入れる。

すると、梓の腰が砕けた。

「おごっ♥おごぉ♥」

と、それでも感じるマゾな梓。

「紫苑。」

「たっ」

と、名前を言いかけると、

軽くキスをされた。

「放っておいてすまなかった。」

「隆生くん・・・♥」

sin

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